リミット1フェスで使用しているSinデッキ

リミット1フェスティバルで使用しているSinデッキです。アレイスターの出張セットと手札誘発を多めに入れています。手札誘発を多く入れている理由は、盤外戦術に近いですが妨害を何度もすれば相手が諦めて降参してくれることがあるからです。
メインデッキ40枚
モンスター22枚
PSYフレーム・ドライバー×1
青眼の白龍×1
エフェクト・ヴェーラー×1
Sin パラドクスギア×1
Sin パラレルギア×1
増殖するG×1
PSYフレームギア・γ×1
幽鬼うさぎ×1
灰流うらら×1
屋敷わらし×1
スカル・マイスター×1
惑星探査車×1
召喚師アレイスター×1
ダイナレスラー・パンクラトプス×1
Sin 青眼の白龍×1
Sin スターダスト・ドラゴン×1
機巧蹄-天迦久御雷×1
Sin サイバー・エンド・ドラゴン×1
壊星壊獣ジズキエル×1
Sin パラダイム・ドラゴン×1
原始生命態ニビル×1 Sin
トゥルース・ドラゴン×1
魔法13枚
サンダー・ボルト×1
ハーピィの羽根箒×1
死者蘇生×1
テラ・フォーミング×1
召喚魔術×1
ライトニング・ストーム×1
金満で謙虚な壺×1
Sin World×1
暴走魔法陣×1
Sin Territory×1
超融合×1
墓穴の指名者×1
禁じられた一滴×1
罠5枚
メタバース×1
無限泡影×1
やぶ蛇×1
神の宣告×1
神の警告×1
EXデッキ15枚
召喚獣カリギュラ×1
召喚獣ライディーン×1
召喚獣コキュートス×1
召喚獣プルガトリオ×1
召喚獣メガラニカ×1
召喚獣アウゴエイデス×1
召喚獣メルカバー×1
サイバー・エンド・ドラゴン×1
スターダスト・ドラゴン×1
Sin パラドクス・ドラゴン×1
フルール・ド・バロネス×1
転生炎獣アルミラージ×1
トロイメア・ケルベロス×1
トロイメア・フェニックス×1
トロイメア・ユニコーン×1
各カードの役割
PSYフレーム・ドライバー
PSYフレームギア・γの効果発動のために入れています。あまり手札に来て欲しくありませんが、たまに通常召喚する時があります。
青眼の白龍
Sin 青眼の白龍のコストです。手札に来てしまった時は召喚獣メルカバーの融合素材に。
エフェクト・ヴェーラー
相手ターン限定ですが、効果の発動を無効にできる手札誘発です。
Sin パラドクスギア
パラレルギアの特殊召喚と好きなSinモンスターをサーチでき、即座にレベル10シンクロに繋げることができます。
Sin パラレルギア
手札のモンスターしかシンクロ素材にできないチューナーですが、元々展開力のないSinデッキではあまりデメリットにはなりません。
増殖するG
相手が特殊召喚する度にドロー加速ができる手札誘発です。 PSYフレームギア・γ 状況が限定されますが、相手の発動した効果を無効にして破壊できます。
幽鬼うさぎ
効果の発動そのものは無効にはできませんが、相手のモンスターや魔法・罠の発動に干渉することができます。
灰流うらら
妨害性能の高い手札誘発ですが、一枚しか積めないなので使いどころは普段以上に気をつける必要があります。
屋敷わらし
墓地利用を封じる手札誘発です。
スカル・マイスター
こちらも墓地利用を封じる手札誘発で、手札誘発の中ではそこそこの攻撃力です。
惑星探査車
召喚権を消費しますが、フィールド魔法のサーチができます。
召喚師アレイスター
召喚魔術のサーチと融合モンスターの攻撃力をアップさせる効果を持っています。召喚魔術の効果で何度も使い回せますが、一積みのため攻撃力アップの効果を使うと使い回せなくなる点に注意。
ダイナレスラー・パンクラトプス
出しやすく単体性能が高い汎用モンスターです。簡単に出せて打点が高いので通常ルール以上に頼りになります。
Sin 青眼の白龍
高打点でレベル10シンクロに使えます。
Sin スターダスト・ドラゴン
フィールド魔法に破壊耐性を与えますが、Sinモンスターの中では打点が低いです。こちらもレベル10シンクロに使えます。
機巧蹄-天迦久御雷
召喚条件はありますが、強力な効果を持っています。自分から出すこともできますが、効果で相手のモンスターを装備するのが理想です。
Sin サイバー・エンド・ドラゴン
対になるコストが融合モンスターのため、Sinモンスターの中では扱いやすいです。打点も4000と非常に高いです。
壊星壊獣ジズキエル
処理性能が高いモンスターで、完全耐性のモンスターも除去できます。
Sin パラダイム・ドラゴン
高打点でsinモンスターの中では珍しく攻撃に制限がかかりません。対応するフィールド魔法がSin World限定なところに注意。
原始生命態ニビル
展開力の高いデッキに非常に刺さるモンスターで、効果が通れば相手の盤面を一気に崩せます。
Sin トゥルース・ドラゴン
Sinデッキの切り札で墓地からでも条件を満たせば特殊召喚できるのが便利です。
サンダー・ボルト
破壊耐性持ちには効きませんが、シンプルに強い全体除去です。
ハーピィの羽根箒
癖がなく強力な伏せ除去です。
死者蘇生
使いやすい蘇生カードで、状況次第で相手の強力なモンスターを奪えます。
テラ・フォーミング
フィールド魔法のサーチです。暴走魔法陣とSin Worldのどちらを持ってくるかは、自分の手札や場次第です。
召喚魔術
召喚獣用の融合で、効果で相手の墓地のモンスターを除外しつつアレイスターの再利用ができます。
ライトニング・ストーム
状況に応じて相手モンスターの除去か伏せ除去を選ぶことができます。 金満で謙虚な壺 ドローソースです。捲る枚数は3枚がおすすめです。
Sin World
ドローを放棄する代わりにSinと名の付くカードをランダムでサーチすることができます。便利な効果ですが、採用率の高い灰流うららを使われると発動ターンはドローが一切できなくなります。
暴走魔法陣
アレイスターのサーチと融合召喚を確実に通すためのフィールド魔法です。
Sin Territory
Sin Worldのサーチで、このカードを経由すると破壊耐性を付与できます。加えて、このカードがある限り、Sinモンスターを場に複数並べることができます。
超融合
相手の場を除去しながら融合できますが、機能した場面が少なかったので抜いてもいいかもしれません。
墓穴の指名者
手札誘発や墓地利用を防ぐ汎用カードです。このイベントでは、全てのカードが一枚しか入ってないので、キーカードや相手の手札誘発を潰せれば爆アドです。
禁じられた一滴
効果を無効化する汎用カードで、コストに関しては手札でかさばったSinモンスター等をコストにするといいです。
メタバース
フィールド魔法のサーチです。罠なので発動までにラグがありますが、フィールド魔法の依存度が高いデッキなので使いどころは多いです。
無限泡影
相手モンスターの効果を無効にし、同列のカードの効果も無効にできる罠カードです。条件がありますが手札からも発動できます。
やぶ蛇
破壊された時にEXデッキからモンスターを特殊召喚できます。通れば強力ですが、あまり発動できないので抜いてもいいかもしれません。
神の宣告
ライフコストが重いですが、召喚や魔法・罠の発動を妨害できるカウンター罠です。
神の警告
召喚を妨害できるカウンター罠です。
召喚獣カリギュラ
召喚獣の中ではステータスが低いですが、強力なロック効果を持っています。メルカバ―と並べると強いです。
召喚獣ライディーン
月の書と同じ効果を内蔵した召喚獣です。このデッキには風属性がほとんどいないので、融合召喚する時は相手のモンスターを使います。
召喚獣コキュートス
守備力が高く守備表示のまま攻撃できる召喚獣です。ライディーン同様に融合召喚する時は相手のモンスターを使います。
召喚獣プルガトリオ
ステータス強化と全体攻撃という攻撃的な効果を持っている召喚獣です。アレイスターの強化も合わせると、かなりのダメージを与えられるます。
召喚獣メガラニカ
効果は何もありませんが、召喚獣の中では高い攻守を持っており、召喚する頻度は高めです。
召喚獣アウゴエイデス
融合モンスターが素材に必要ですが、特殊召喚に反応する除去効果と打点を強化する二つの効果を持っています。召喚魔術で素材を除外してしまうため、打点強化を発動できる頻度は低いです。
召喚獣メルカバー
召喚獣の中では最も出す頻度が高く、対応する手札コストが必要ですが強力な制圧効果を持っています。
サイバー・エンド・ドラゴン
Sin サイバー・エンド・ドラゴンのコストです。
スターダスト・ドラゴン
Sin スターダスト・ドラゴンのコストです。
Sin パラドクス・ドラゴン
ほぼSin パラダイム・ドラゴンのコストになっています。
フルール・ド・バロネス
Sin パラレルギア+Sin スターダスト・ドラゴンかSin 青眼の白龍で出せる汎用シンクロモンスターです。除去と無効効果が強いです。
転生炎獣アルミラージ
お手軽に出せるリンクモンスターで、枠が余ったので入れた感があります。
トロイメア・ケルベロス
特殊召喚されたモンスターを除去できるリンクモンスターです。
トロイメア・フェニックス
伏せ除去ができるリンクモンスターです。
トロイメア・ユニコーン
特殊召喚されたモンスターをデッキに戻すリンクモンスターで、効果は強いですがフェニックスやケルベロスより少し重いです。
意識していること
フィールド魔法をサーチする時は状況によりますが、Sin Worldよりアレイスターのサーチができる暴走魔法陣を持ってくることが多いです。 召喚獣を融合召喚する時は基本的にメルカバ―を優先します。次点で打点が高い召喚獣メガラニカです。余った手札誘発系のモンスターは融合素材にするのもアリです。
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